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4月26日 入学・編入手続き等入学・編入の手続きについては以下の通りです。
日本からの提出書類 = 特になし
入学時の手続きと提出書類 = 補習校規定および校則を承認のうえ、所定の入学申込書を提出
予防接種の有無・時期 = なし
ウェイティングの有無 = なし 入学金・授業料について(2009年4月より)
入学金 100ドル
授業料 月額50ドル/年額550ドル
施設設備費 月額20ドル/年額220ドル
※8月分の授業料、施設設備費の徴収はありません。
教育内容 について
文部省指導要領に従い、一週間分を土曜日に集中授業(国語、算数・数学)。 宿題による各自の理解の促進に努めている。 各学年、漢字等の小テストを導入し、理解度の把握に努める。
また、音読発表など学習成果を確認できる機会を数多く設け、学習意欲を育てる教育を行っている。
使用教材 = 教科書およびドリルを使用。 個人貸出し用として漢字学習用ビデオを保有。 また平成四年度理科・社会用のビデオを確保する。
国際理解教育 = 特になし
特別クラス = なし
課外活動 = 特になし
学用品等について
教科書の入手 = 渡航前に在籍していた学校または海外子女教育振興財団で受領し持参。 渡航後はNY総領事館経由で当校が一括入手。
学年ごとに必要な学用品 = コンパス、定規、分度器、国語書き取り用マス目ノート、算数ノート、原稿用紙など。
当補習校の沿革沿革
4月21日 学校紹介The Rochester Japanese School(RJS)は、 米国ニューヨーク州のロチェスターを中心とした地域に住む、 主に日本人の小中学生のための日本語の補習校です。
学校が設立されたのは、1988年の10月15日です。 1994年から1996年頃は、高等部や幼稚部の生徒も受け付けていましたが、 現在は小中学校の生徒のみを受け付けています。 校長をはじめとして、運営会と父母会を中心に、 父母の協力体制によって運営しています。
教育方針日本語による教育の機会を与えること、並びに日本の文化・伝統への理解を深めさせ、日米文化交流、国際親善の担い手となる国際人の育成を図る。 特色各学年が少人数である為、先生と生徒間の信頼関係・コミュニケーションが良く、厳しくも楽しく勉強を行っている。 沿革
教育方針
日本語による教育の機会を与えること、並びに日本の文化・伝統への理解を深めさせ、日米文化交流、国際親善の担い手となる国際人の育成を図る。
短期滞在生徒には帰国後、学齢相当の授業に円滑に適応できる学力の付与、長期滞在及び他国籍の生徒には日本語の習得、日本の理解に力を注ぐ。 特色
各学年が小人数である為、先生と生徒間の信頼関係・コミュニケーションが良く、厳しくも楽しく勉強を行っている。
父母が積極的に運営委員・各種行事役員となったり、当番制での授業の準備・後片付けとTA(Teaching Assistant)参加など、年間を通じ全員で役割を分担し学校を運営している(父母全員参加の手作り学校運営)。 学校所在地
Chirist Clarion Presbyterian Church of Pittsford
415 Thornell Road, Pitteford,NY 14534
(PO Box 92637, Rochester, NY 14692)
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